アイル・バレンタインと私

アイル

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「アイル・バレンタインと私」

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アイル・バレンタインとairu-i(私)は二人で一人です

 

 

 

 

 

 

 


 

登場人物

 アイル・バレンタイン 

(Valentine・airu)

 

Valentine家の次女で8歳から16歳まで変身出来る赤髪の天使

普段は16歳の姿をしている(つまり不老不死と同じ)身長161cm

真っ赤な髪がアイル・バレンタインの容姿の特徴のほとんどを持っていく

赤髪のお人形さんとよく評されるが人形扱いすると例え褒め言葉であっても不機嫌になる

内気な性格に反して派手な髪色をしてるのが矛盾の塊だ

姉(ミュール)の言うことなら傀儡の糸で操られる人形かのように従う

常に姉の半歩後ろにいることから姉の付属品扱いをされる

献身的で優しく純情そのものだが姉のこと赤い髪のことで何か言われると感情的になる

  

モノローグ

前書きを入力するとここに表示されます。

「はじめまして、Valentine家の次女、 アイル・バレンタインと申します」

 

「上位色”真紅”の癒しの光よ、半死半生の者に癒しをお与えください」

「上位色”真紅”の力よ、悪しき人に神罰を与えてください」

「上位色”真紅”は常に私を守ってくれているんです」

「力のステが0振りの私でも、上位色”真紅”の力は強いんですッ」

 

「ミュール姉様は凄すぎます」

「どうして私の髪はミュール姉さまと同じ色じゃないの」

 

Merryメリー Christmasクリスマス、あの、chocoチョコlateレートを一緒に食べませんか・・?

Valentineの名前のとおりchocolateが大好きなんです

 

Happy new year、あの和服着物とはどう言うモノなのでしょうか、、

貴族令嬢が着るようなdress code衣装しか知らない私にも着物は似合うでしょうか

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前書きを入力するとここに表示されます。

「チョコレートなら簡単に私を釣れると思わないでくださいッ」

「うぅ、ほ、本当ですよ・・?私はチョコレートには釣られません」

「うぅ、どうせ私はチョコレートが大好きなただの女子供です」

 

「あ、あの、、困ったことがあったら私に何でも相談してください」

「私に力になれることがあるなら何でも言ってくださいね、、」

「ふへ、私の顔に何かついていますか、、?」

 

「だっ・・大丈夫ですか、、私、見ていられません」

 

服をすこし脱いでくださりませんか、えっ・・あの、変な意味じゃありませんよっ、私には上位色”真紅”の癒しの光があるんですッ