アイル・バレンタインと私

アイル

小説家「airu-i」です

 

『アイル・バレンタインの作者airu-iから一言』

 まず断っておきますが私はラノベや小説家になろうを一度も見たことありませんので悪しからず。

漫画やアニメもairu-iは基本的に見ません(ごめんなさい) 

 

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「アイル・バレンタインと私」

盗作&右クリック&コピペ禁止

 

アイルのVtuber化を検討中。

 (YouTubeで累計2700万再生突破の実績有)

 

アイル・バレンタインとairu-i(私)は二人で一人です

 

 

 

 

 

 

 


 

登場人物

 アイル・バレンタイン 

(Valentine・airu)

 

Valentine家の次女で8歳から16歳まで変身出来る赤髪の天使

普段は16歳の姿をしている(つまり不老不死と同じ)身長161cm

真っ赤な髪がアイル・バレンタインの容姿の特徴のほとんどを持っていく

赤髪のお人形さんとよく評されるが人形扱いすると例え褒め言葉であってもこの子は不機嫌になる

内気な性格に反してこの子の髪色が派手な色をしてるのが矛盾の塊だ

姉(ミュール)の言うことなら傀儡の糸で操られる人形かのように従う

常に姉の半歩後ろにいることから姉の付属品扱いをされる

献身的で優しく純情そのものだが姉のこと赤い髪のことで何か言われると感情的になる

  

アイル・バレンタインの語録 

 

「お初にお目にかかります、Valentine家の次女、 アイルバレンタインと申します」

「私、これでもソーサラーの見習いなんですよ」

「魔法使いの端くれですから」

「私の真紅どうもまだまだ上手くいかないみたいです・・」

「Magical・The・Sorcerer」

「真紅の癒しの光よ、半死半生の者に癒しをお与えください」

「真紅の力よ、悪しき貴族達に神罰を与えてください」

「真紅は常に私を守ってくれているんですよ、ミュール姉さん」

「そうなんですか、私、お腹をペコペコにさせて帰ってきた甲斐がありました」

「ミュール姉さんは私の自慢の姉です」

「ミュール姉さんは完璧過ぎます」

「ミュール姉さ、いえ、ミュールお姉さまに・・」

「どうして私の髪はミュール姉さんと同じ色じゃないの」

「ミュール姉さんは今頃どこで何をしているのでしょうか、、」

「私だってValentine家の一員ですから、ミュール姉さんの役に立ちたいんです」

 

「私のdress codeはいかがですか、、Valentine家の令嬢として恥じないように装ったつもりですが」

 

 

アイル・バレンタインの語録、第2弾

 

「私の赤毛は生れつきなんです、赤毛ってそんなに変わってますか」

「赤髪であることがそんなにいけないのですか」

「私には・・異世界の人たちの気持ちが理解出来ません」

「姉さまと違って妹(わたし)は同性から好意を抱かれていませんから」

「妹(わたし)は他の令嬢達からしてみれば邪魔者ですから」

「ミュール姉さんは妹(私)なんかと違って頭が良くてカッコいいお人なんです」

「独特な魔法を使う赤髪のソーサラー見習いとは私のことです」

「真紅の温もりが私の身体の中で感じます、、」

「姉さま、私の上位色魔法”真紅”はお役に立てているでしょうか」

「私の上位色魔法”真紅”、姉さまのためなら喜んで使います」

「上位色”真紅”の色はあるモノを媒介にしているんですよ」

 

Merry Christmas、あの、chocolateを一緒に食べませんか・・?

Valentineの名のとおりchocolateが大好きなんです

 

 

アイル・バレンタインの語録、第3弾

 

「赤髪のアイル、赤髪のアイル・バレンタインとは私のことです

 ミュールお姉さまに御用があるなら私(次女)を通してからにしてください」

「姉さまの着ていたお下がりを着られるのは私(次女)の特権です」

「ミュール姉さま、私と一緒にchocolateを食べてくださりませんか、、」

「上位色”真紅”がどうして私に使えるかは姉さまにも内緒です」

「ミ、ミュール姉さんにお願いされたら教えないこともないですよ」

「Magical・The・Sorcererがないと私の上位色魔法”真紅”が安定しないみたいです・・」

「良かった、私のMagical・The・Sorcererは無事です」

「Magical・The・Sorcererは普通の人には解読出来ないと思いますよ、私の専用装備ですから」

 

Happy new year、あの着物とはどう言うモノなのでしょうか、、

貴族令嬢が着るようなdress codeしか知らない私にも着物は似合うでしょうか