アイル・バレンタインと私

アイル

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「アイル・バレンタインと私」

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アイル・バレンタインと私は二人で一人です

 

 

 

 

 

 

 


 

登場人物

 アイル・バレンタイン 

(Valentine・airu)

 

Valentine家の次女で8歳から16歳まで変身出来る赤髪の天使

普段は16歳の姿をしている(つまり不老不死と同じ)身長161cm

赤髪のお人形さんとよく評されるが人形扱いすると例え褒め言葉であっても不機嫌になる

内気な性格に反して派手な髪色をしてるのが矛盾の塊だ

姉(ミュール)の言うことなら傀儡の糸で操られる人形かのように従う

常に姉の半歩後ろにいることから姉の付属品扱いをされる

献身的で優しく純情そのものだが姉のこと赤い髪のことで何か言われると感情的になる

  

モノローグ

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「はじめまして、Valentine家の次女、 アイル・バレンタインって言います」

 

「上位色”真紅”の癒しの光よ、半死半生の者に癒しをお与えください」

「上位色”真紅”の力よ、悪しき人に神罰を与えてください」

「上位色”真紅”は常に私を守ってくれているんです」

「力のステが0振りの私でも、上位色”真紅”の力は強いんですッ」

 

「ミュール姉様は凄すぎます」

「どうして私の髪はミュール姉さまと同じ色じゃないの」

 

Merryメリー Christmasクリスマス、あの、chocoチョコlateレートを一緒に食べませんか・・?

 

Happy new year、あの和服着物とはどう言うモノなのでしょうか、、

貴族令嬢が着るようなdress code衣装しか知らない私にも着物は似合うでしょうか

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「チョコレートなら簡単に私を釣れると思わないでくださいッ」

「うぅ、ほ、本当ですよ・・?私はチョコレートには釣られません」

「どうせ私はチョコレートが大好きなただの女子供です」

 

「あ、あの、、困ったことがあったら私に何でも相談してください」

「私に力になれることがあるなら何でも言ってくださいね」

「ふへ、私の顔に何かついていますか、、?」

 

「私の上位色”真紅”に癒されてくださいッ」

 

 

「YouTubeの実績は自慢でも何でもありませんよッ、YouTuberという概念が生まれる前からYouTubeに動画をアップ投稿していただけですッ」

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YouTubeはairu-iから離すことが出来ないのでまだまだこのネタは続きます。

 

普通の人ら一般人さんはスパチャを投げたい!だとかあの面白い人のチャンネルを登録したい!、女性さんならばあのイケボの配信者さんにみつぎたい!って一心思いでアカウントを作るのが一般的な感覚なんだとは思いますが私はYouTubeで累計2700万再生したこともありますので、私は普通の人らと同じ感覚でYouTubeに関与している訳ではありませんね。

 

「あ、あの、、気にしないでください、”何でも”ありませんッ」

 

10分以上の一つの動画にはで鬼のように広告挟んでいましたので正直いって”一般人さん”達が思っている以上にYouTubeでは稼がして貰ったこともありますが、若者さん達は色々な意味でもっとがんばった方がいいと思う。

 

”ぶっちゃける”と普通に稼いだ金+YouTubeで稼いだ金を足しにて有名ブランドの高級時計とか様々な高価なモノを買わせてもらったこともありますよっと

 

「うへぇぇッ、小説家になろうこっちPV読者が減りそうな発言ですッ」